最後の平成、はじまりの令和

最後の平成、令和のはじまり、
こんにちは、いかがお過ごしでしょうか、チーズ飲み屋Rokkaです。
最近、私が気に入っているのは、上白石萌歌さんが歌うHYのカヴァー曲で”366日”。
とくに最後のシーンが秀逸なんです、何度観ても飽きません。
なのに、今朝、私が観た夢のBGMはASKAさんの”はじまりはいつも雨”でした。
しかも夢の内容は”ゴジラの中の人”という設定でした。
胴体はリアルなのに、なぜか、顔の部分は私丸出し。
これは、もしや映画”シン・ゴジラ”に出演した石本径代のせいではないかと思われました。
石本径代が出演する映画”カランコエの花”のクラウドファンディングに私も参加させていただいて、DVDが届いたせいなのではないかと思われたのです。
しかも、その映画には、今田美桜さんや笠松将さんも出演されているんです。
CMっぽいですか?CMっぽいですよね。
そう言えば、令和の初日のお天気はどうなのでしょうね、やっぱり雨なのでしょうか。
間もなくで平成も終わります、これを機会にして、折口信夫の「大嘗祭の本義」(青空文庫)を読んでみたりしたのですが、まったく理解できませんでした。
ていうか、”大嘗祭”、変換できませんやん。
それで思ったんです。
平成最後の出会いが、令和最初の恋になる、なんて事が起こったらこれは素敵ぢゃないですか?
テレビでは、令和最初の日に入籍される方も多いと言っていました。
なんだか、それを考えるだけでも、ワクワクしちゃいます。
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